大蔵ゴルフスタジオコンペ@ニュー南総ゴルフ倶楽部<後編>

コラム
2019.06.07

こにちは、リサオです(=゚-゚)ノ

 

参加者のみなさま、アルバムが出来上がっておりますので大蔵ゴルフスタジオに連絡してチェックしてくださいませ。

 

さて、引き続き5月で真夏のコンペにつき、後編の主役はINスタート7組です。

 

ランチをいただいて、お昼寝もそこそこに、1番ホールのティーイングエリアで皆さんを待っておりました。そしたら前半9ホールでだいーぶやらかしたのか、こんな感じで現れたフィッター吉田。これはいわゆる、メンチ切るってやつですよね。 右手のティーがアイアンクローに見えます。

 

集合写真ではこんな純朴な笑顔を見せるのに ひとり健気に働くわたくしに対してはこれです。 グラサンのレンズに映るわたくしのなんと小さなことよ。

 

 

 

 

 

 

 

でも

 

 

 

 

 

かなり

 

 

 

おかしなとこから打ってたし 芝生もいつもより多めに飛んでたから

 

許してあげる。 後半はしかしパープレーだった模様。かーっ。

 

続いてのヒサミツ君は。これはーなにしてるのかな?田植えかな? やけに真剣なんだけど。地質調査? ヒサミツ君ってちょっとマカロニほうれん草のカオリがするね。 あとさ、サンダーバードね。出てたよね。 で、なんかキメ顔してるけどさ、ニュー南総ゴルフ倶楽部ってとてもステキなゴルフ場のステキなレストランでさ、伝票にサインしようと思って見たらさ、

 

 

 

漢字間違ってるのはさておき、 リサオて!笑笑 ハメたね、あんた。

 

気を取り直して、ドラコンを2個獲得した後藤さん。 にこやかでおだやかな佇まいからの

 

打つべし打つべし。 振り切っててスンバラシイ♩

 

そして朝のブレザー姿(エンブレムつき)から完全にクラブ対抗の選手だった京子さま。ゴルフウエアになっても選手のまま。あ、凍った飲み物をありがとうございました。生き返りました。

 

こちら、笑顔で素振りをするT島氏。

 

と思ったら、 ホンチャンも笑顔でスイング。器用だね。

 

あの五叉路を左に入るんだけど 手前の細い道じゃなくて奥を左に入るのよ

 

遠くから見て、わーかっこいいって思ってたら、やはりランダムゴルフアカデミー勢能純プロ

 

いっぽう、こちらの山本崇文プロは、ゴルフもプロだけど、自分に向けられたカメラのレンズを瞬時に察知するプロでもあります。 そんでだいたいは変顔してくるから、「まさかスイング中も変顔されるんですか?」って聞いたら 「スイング中は無理!」って真顔で言われました。

 

というか、この連続写真、完全に主役を喰ってる名脇役がいたのでいずれにせよ。後ろに控える『爺や』のインパクトたるや笑。坊ちゃまを見守る視線の優しいこと。撮ってるわたしは笑いをこらえるのが大変だったけど。この日のベストショットをありがとう、ということで、爺や改め和田さまの躍動感あふれるスイングをお届けいたしましょう。 わたし、人生でここまで腰が海老反ったこときっとないわ。すごいわー。

 

もっといっぱい写真を紹介したいのですが、永遠に続いてしまいそうなので、残念ながらこのへんで。

 

参加してくださった皆さま、誠にありがとうございました。賞品を提供してくださった皆さまにも心より御礼申し上げます。

 

あ、不肖ヒサミツセレクトのボヘミアンを引き受けてくださった小林さまもありがとうございます。

 

そういえば、色や素材がいろいろ選べるオリジナルバッグの販売をするんだって。なかなかよさそげでした。 ではでは。

著者

大隈 里砂(リサオ)

大隈 里砂(リサオ)

元インドア文学少女からの、遅咲き・狂い咲きゴルファー。フォトグラファーであり、イラストレーターでもあり、コラムニスト。アーティスト気質の視点は、一種独特の表現にゴルフ業界内でも多くのファンをもつ。その狂った?ゴルフへの愛情の一部をご紹介して行きます。

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